今後の予定

「2022年度秋の研究会in小樽」開催のお知らせ

zoom参加申込み

(定員先着80名)

申込はこちらをクリック

ライブ会場(小樽市立病院)を予定しておりましたが、

​感染者増加により中止となりました。

​申し訳ございません。

この度、当会では下記の通り、「2022年度秋の研究会in小樽」の開催が決定いたしました。

今回は、東京大学大学院人文社会系研究科死生学・応用倫理センター上廣口座特任教授の会田薫子さんをお迎えし、「困難なことを話し合う医療・ケアチームのための事例検討法」と題してご講演いただくことになりました。

そして、事例検討を2演題予定しております。1例目は経験豊富なケアマネージャー、上林由加利さん(ケアプランセンターきりん看護師・主任介護支援専門員)より「終末期の在宅医療をマネージメントする」。2例目は訪問治療も行い、地域に根ざした診療を行っている歯科医師、山口大樹さん(あかり歯科院長)より「“食べられない”にチェレンジする」です。

申込み開始は、9月1日~を予定しております。

皆様、是非ともご参加いただけますようお願い申し上げます。

 

◇日時:2022年10月29日(土) 13:30~16:30

 

◇開催方法:Web開催(Zoom)  ※ライブ講演(小樽市立病院)は中止となりました

 

◇申込み開始:2022年9月1日~(予定)

 

◇参加費:1000円(会員・非会員問わず)

 

◇特別講演 

 会田薫子さん(東京大学大学院人文社会系研究科死生学・応用倫理センター上廣口座特任教授)

 「困難なことを話し合う医療・ケアチームのための事例検討法」

 座長:髙村一郎さん(髙村内科医院院長)

 

◇事例検討 

 事例1:上林由加利さん(ケアプランセンターきりん看護師・主任介護支援専門員)

 「終末期の在宅生活をマネージメントする」

 事例2:山口大樹さん(あかり歯科院長)

 「“食べられない”にチェレンジする」

 座長:澤田香織さん(本間内科医院院長)

 

◇ディスカッション コメンター:二丹田早稲子さん(ケアオフィス優訪問看護師)

◇お問い合わせ:日本死の臨床研究会北海道支部事務局

ホームページ内「お問合せ」へのご入力でも結構です。

​秋の研究会当日は、お電話のみお受けいたします。

当日専用電話番号:未定(当日のみ)